なんでも (あおい)ちゃんと
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再生治療のツケを払え、テメェの命でなぁ!
アルケー01

ROBOT魂よりアルケーガンダムです。
なんだかんだで写真撮ったのでレビューっぽいものを。
まだ敵の情報が全然でない劇場版00だけど、こいつに負けず劣らずな異形な機体が出てほしいです。



アルケー02
というわけで、サーシェスの機体、アルケーガンダム。
真紅のカラーに細長い手足、見事な気持ち悪さ。
ガンダムの可能性はまだ無限にあると教えられます。

アルケー03
HGアルケーとの比較。
色以外にも、腕の長さなどさらに設定画に近づきました。
スサノオ系統といい、ROBOT魂はイロモノ系で力を発揮しますね。

ちなみにHG「アルケー」単体はこちら
何気に一個目のレビューだったんすね。 なんか改行の仕方とか文章に違和感w
まぁ1日前の記事は黒歴史ってスタンスなんで。 だからいつまで経っても安定しない。

アルケー04
付属品チェック。 最大の売りはやっぱファング。
収納×4、展開×2、足にも付けれるサーベル刃×2が付属。
ファングはスタンド接続用パーツもついてきます。
また握り手、剣用握り手、銃用握り手、平手の計8個の手と相変わらずの充実っぷり。

アルケー05
HGでは差し替えだった、コアファイターの変形ギミックも再現。
下から見ると結構シュールですねw

アルケー06
以下、適当にブンドドォ!!
ちなみにスタンドはテープ巻きつけて無理やり使ってます。
スタンド(魂STAGEだっけ?)、どこにも売ってないんだもん。

アルケー07
さぁ始めようじゃねぇか!ガンダム同士による、とんでもねぇ戦争ってやつを!
腕は結構すぐヘタりそう、完成品なので固体差もありそうですが。
左右どちらも同じなので、硬そうな方を剣側にしたり、ピンの部分に接着剤を塗って乾かして
やったりするといいかもしれません。

アルケー08
プロポーションは文句ないコイツですが、足があまり開きません。
足癖の悪い機体(?)なだけにコレはちょっと残念。

アルケー09
劇中では使われなかった、ライフルとシールドのギミックももちろん再現。
ライフルはともかく、シールドはどんな風になるのかちょっと見てみたかった。

アルケー10
ここまで、割とべた褒めでしたが、最後にコイツの致命的な欠点を。
ところどころにランナー跡みたいなものがあります。
目立つところで言うと上の3箇所。ほかにもこまごまあるかも。
完成品というのが売りなだけにこれは本当残念。

アルケー11
以上、ROBOT魂より「アルケーガンダム」でした。
何度言ったかわかんないけど。こいつのデザインは本当に素晴らしいと思います。
基本的にポーズを付けて飾る俺が、コイツだけは素立ちで飾っている程です。

【2010/05/12】 | プラモetc | トラックバック(0) |
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